恩を忘れない「日本の精神」

2011年9月23日


「2011第10回アジア女子ソフトボール選手権大会」の開会式で、日本代表チームが台湾の震災復興支援に謝意を表した。

21日午後、中部台湾の南投県で行われた開会式で、中華台北ソフトボール協会から日本ソフトボール協会に500万円の義捐金が手渡された。

日本代表チームはこれに対し、返礼の品を贈ったほか、中国語と英語で「台湾の人たちの支援に感謝」と書かれた横断幕を持って入場し、台湾の人々の思いやりと援助に感謝の意を表した。

3月に発生した東日本大震災に対し、台湾からは1人あたり世界最高となる総額180億円を超える義捐金が寄せられている。
2011/09/22 19:14:50(南投 22日 中央社)
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「台湾旅行で現地のみなさんに親切にして頂いた。おかげ様で、台湾ではいつも良い思い出が出来ます。この次は「謝謝 台湾」のTシャツを着て行こう。お土産もたくさん買おう。今まで以上に、現地での触れ合いを大切にしよう。」と楽しみにしています。


日本人の精神」は中国人や朝鮮人が日本を浸食するにつれて、段々薄れて行きましたが、上の記事を見る限りまだまだ残っているようで、とても安心しました。
そして台湾にも「日本人の精神」がシッカリ根づいている事を、今回の東日本大震災で知ることが出来ました。
TVや新聞など、マスメディアは報道しませんが、見えない所で「日台交流」はしっかり行われています。

以前住んでいた香港に、邪心や下心、粗悪品を意味する「黒心」という単語がありますが、民主党議員はほぼ全員が「黒心」。
※「黒心」=良心が無いの意味  とても分かりやすい単語です。

台湾、フィりピリン、インド、トルコ、タイなど、他にも多くの国が日本に協力を求めています。
一日も早い「解散総選挙」を心から願っています。

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by mamimami77772 | 2011-09-23 11:59 | 日本の技術や伝統文化
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